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株式会社ヤマナカ・インベストメント・ジャパン 山中投資研究会

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半年前に天底予想し完全的中!
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山中罫線狽ヘT型Vチャートで三部作として完成しました(2017年12月1日)
来年2018年12月末まで以下の三部作を提供させていただきます

山中罫線矧博ョ  数年来の底打ち銘柄か否かが一目で判別できる罫線ノウハ
山中罫線狽Q25 『隠し絵』で売り買い有利ゾーンを区分する先物独自ノウハウ
以下のTVチャートを含む三部作セット 一年間フォローあり   65万円

山中罫線狽s型Vチャート                         27万円
  ※略称TVチャート


 Tは三位一体(Trinity)とVは出来高(Volume)の略です。
この三位一体には三つの意味があります。

以下TVチャートのロジックの概略を公開   

 三位一体の三種類の意味
今までバラバラだった、三つの分析手法、移動平均 オシレーター系指標 出来高の三つを有機的かつ立体的に結合させました。この異なる性質の三つを、如何にして無理なく、論理的に結合させるか、これがチャート研究30年のテーマでした。
特に出来高の増減率という『遅行・確認指標』をどう扱うか、試行錯誤を繰り返しました。

偶然にもデイトレの研究と実践の結果、その副産物として開発できました。

 チャートに話を戻しますが、、、一定レンジ内の上下運動ではオシレーター指標は有効です。それまでの高安の抵抗ラインをブレイクしてからは、罫線系の分析が有効です。
ただし、抵抗ラインを一時的にブレイクしても一時的で『行って来い』となることもあります。さらに、、同じサインでも、出来高が急増急減している場合は、チャートサインの意味合いが変わります。  

 また、三位一体には、別の意味があります。それは、三種類の時間軸です。
日足・週足・月足という三つの時間単位の分析を、どのように組み合わせるか?
つまり、日足では買いサイン示現でも、週足が売りサインのままの場合、売りか買いか?
基本的に、週足チャートの方向性に沿う日足サインでの売買となります。
つまり、週足が売りの場合、日足の買いサインは売り玉の手仕舞いサインです。
また、同じ日足の買いサインでも、週足も買いサインの場合は強力なサインのため勝負処となります。
 さらに、、、天底の判定と増し玉の判断基準です。
天井打ちの場合、最初は日足の売りサイン〜週足売りサイン〜月足売りサイン示現です。
特に225先物トレードの場合、日足売りサイン示現で一枚売り〜週足売りサイン示現でさらに一枚売り増し(この時点で日足売りサインによる売り玉は利が乗っているか、利確済となっています)〜月足売りサイン示現でさらに売り増しです。
これは、商品先物取引でかつて100億円儲けた某相場師の建て玉技法です。  
株式個別銘柄では銘柄選択の際に月足を使用します。  

 さらに三番目の三位一体の意味は、このTVチャートのそのものには売り・買い・変化に対してそれぞれ単純な一種類のサイン、つまり合計でも三種類のサインだけしかないことです。
この単純なサインを以下の三点との一致不一致でダマシを防止します。

225先物トレードでは、、日足の売買サインに対して
一、週足のトレンド
二、日足の出来高の増減率
三、連動指標の日足チャートサイン
 
 ※連動指標に関しては本サイトの『本音の山中式225先物攻略作戦』参照。

株式個別銘柄トレードでは、、週足の売買サインに対して
一、 月足トレンド
二、 週足出来高増減率
三、 需給指数

 ※ 需給指数は株式銘柄の需給を業績数値から機械的に判定するノウハウです

つまり225先物も個別銘柄も日足チャートだけではダマシに振り回されるだけです    

 山中罫線狽ニの関係と流動性による条件  
昨年は、山中罫線矧博ョ・狽Q25を公開しましたが、このTVチャートは観点が異なるため、買}ニュアル会員の方にとっては、より細かい分析が可能となります。
つまり、山中罫線狽フ最後の仕上げとして、今回のTVチャートを開発しました。

株式では、矧博ョチャートで数年来の底打ちしたか否かを判定し、今回のTVチャートでは、より細やかなトレンド判定したトレードが可能、つまり高安天底の判断ができます。  
さらに、このTVチャートによる銘柄検索により、より投資チャンスを増やすことになります。ただし、ここで流動性の問題による使い分けが必要です。流動性の高さ、つまり常に一定以上の出来高売買代金が伴う銘柄であるほど精度が高くなります。そのため、個別銘柄の場合は、週足がメインですが、225先物では日足だけでも適用できます。(つけ加えれば、個別銘柄では月足トレンドと週足トレンドを併用することで、225先物でも週足トレンドと併用することで収益性を向上させることができます。    
具体例として、月足・週足で買いサイン示現の銘柄としては以下があります。
        具体的なサイン例 
   二月末買いサイン示現〜高値Hまで五倍高しました  
 さらに、高値示現の翌月11/24時点では変化線が示現↓しました。
  7/14買い転換〜上昇〜指標天井打ちプラス出来高増減率でH時点で買い利食いサイン示現その翌週にも変化線示現↓のため連続して手仕舞いサイン示現

225先物の例です
   1M新規売りサイン〜↑手仕舞いサイン 2M新規売りサイン〜↑手仕舞いサイン  
 1W新規買いサイン〜11/9変化サイン↓+出来高急増↗↓による手仕舞いサイン

9/19↑買い転換〜買い持続〜11/9変化サイン示現プラス出来高急増↓のため
買い手仕舞いサインとなりました。  
実践では、次のように週足チャートとの併用がベストです

 225先物の週足によるトレードサイン例をご覧下さい  

 225先物を週足で実際にトレードする場合は、資金配分に相当な余裕を持つ必要がありますが、実際にはロスカットより利確幅の大きいものです。
相場は実際にはゆっくり動いているためです  

 最も実践的なノウハウは、週足のトレンドをメインとして、日足サインでトレードする ことです。つまり、週足で買いのままの場合、日足の買いで新規買〜手仕舞い、ただし日足の新規売りサインは無視します。日足サインは操作されやすいため、それだけでは振り回されてしまいます。個人投資家が利確は小さく、引かされ玉を切れないで結果として大きく損切となるのは、週足トレンドに逆らうサインでも仕掛けるからです。

以下の週足サインだけによる直近の売買損益も注目されて下さい
   1W+1715円  1M−495 2W+475 2M−70 
 3W 20170円買い玉11/30引け時点でも持続中評価益+2595円  


実践では以下の三通りのトレードです  
一 週足サインと日足サインの二通りを同時に走らせる  
二 週足サインと一致している日足サインだけトレードする  
三 日足サインで仕掛け、週足サインと一致で増し玉、月足サインでさらに増し玉する  
具体的な成績は資料をご覧下さい。


以下が分析対象です  
225先物    日足 週足 月足  
個別銘柄    日足 週足 月足  
FX         日足 週足 月足 
※個別銘柄では、出来高流動性の低い銘柄は対象外です
 FXは出来高がないため少し精度が落ちます
 同じ設定で時間足を設定すれば225先物・FXのデイトレにも応用できます。   

 有料資料は今月限定メール送信
年末も近づき、『有料資料をメールで送信して欲しい』との要望が寄せられましたので、今月12月は資料代金千円の振り込み入金確認後PDFファイルでメール送信させていただきます。有料資料には、マニュアルの内容見本や過去の成績だけでなく、過去半年間の会員共通の見本レポートが含まれ、相場観や今後の予測シナリオも記されていますから、高く評価されています。

                  資料請求フォームからお申込み下さい→  

なお、正式にマニュアルを申し込まれた際には、レターパックで郵送させていただきます。これは、誰彼の区別なく流布する性質のものではないためです。既に入会されている会員の皆さんのためですので、ご理解下さい。

秋は暴落よりも一段上げ相場予測的中 2017年11月1日
 山中レポートと個別銘柄に関して
『あの北朝鮮問題の核心を突く解説と、秋は暴落ではなく一段高予想のレポートは お見事でした。皆が皆弱気の中での買い推奨、特に個別銘柄の石川製作所は48トレード で幾度も大幅利確させていただき感謝しています。』

 山中罫線狽Q25に関しての感想 『個人投資家の大半が秋からの225先物暴落を予想し、二万円前後からは有名なチャート・ソフトでも空売りサイン示現で売り込んだものです。ところが、、、、、
山中罫線狽Q25の隠し絵からは、むしろ買い狙い一貫 二万円台からの買い指示は業界では山中マニュアルだけでしょう。

究極の225先物の波動解明!
多くの攻略法はオシレーター指標による逆張りです。
その結果、小さく取っても、今回の一段上げで空売りをしてしまい大きく負けるもの。
山中罫線狽Q25は中立ゾーンの発見により、基本的に順張りがメインのため、小さい利確は見送り、大きく取るノウハウでした。
今回は、この中立ゾーンを立体的に活用して、つまり一定の値段ゾーンを設定することにより、小さな波動では小さく取り、大波ではより大きく値幅取りを狙える、究極の225先物の波動の解明に成功しました。

   真面目に相場に取り組む個人投資家の方は一度有料資料を請求されて下さい→


年末までに急騰株売買ノウハウをマスター 2017年10月2日
驚異の超短期売買山中式急騰銘柄投資法 『驚異の短期売買山中式48時間トレード』を2003年12月出版してから13年が経過しました。

この間に以下の順で急騰株の研究をしてきました。
 新高値銘柄で小型株や新興市場銘柄からの選択法
    ↓
 週足多次元線からの選択法
    ↓
 JQマザーズ銘柄の急騰株選択法
    ↓
 マザーズ銘柄専用の急騰株選択法
    ↓
 山中罫線狽ノよる東証一部銘柄の底打ち銘柄からの選択法  

それらはいずれも週足、つまり毎週末の時点での検索法でした。  
つまり、中期的な上昇トレンド銘柄を優先したためです。  

 今回は48時間トレード法のため、短期間での急騰銘柄でも充分であるため、
初めて日足検索、つまり日々の大引けの後に検索できるノウハウを開発しました。
より早く、より安い値位置からの仕掛けが可能となりました。
 

 最初に前編 短期急騰銘柄の選び方から解説しました。
これだけでも通常のスィングトレードで利益をあげることが可能です。

さらに、後編15分30分足の時間足チャートによる48時間トレードは、五分足デイトレよりも大幅利確可能、スィングトレードより最小の損切です。
いわば、第三のトレードノウハウです。またFX225先物にも応用適用できます。  


 熱い沸騰銘柄選択法
最低でも一二週間上昇する銘柄を選べれば、、、
スィングトレードで充分な利益取引が可能です。それを実現しました。先月9/1サイトページで取り上げ、読者コーナーでも 再三言及した6208石川製作所ですが、、
  多くの投資家が出来高急増を伴う日足チャートの買いサインに注目しますが、、、
48時間トレードマニュアル前編の急騰銘柄検索と選定絞り込み法では、、、、単に出来高増加だはなく、幾重も絞り込み条件があるため、Bは見送りACは買いとなります。
出来高は単なる条件の一つに過ぎません。
大出来高だけでは単なる玉移動で、株主の入れ替えの意味しかありません。
上記のB↓のように大出来高の後下落することもあります。
つまり単に大出来高だけでなく、、日足チャートで確認し、さらに日足週足月足天底方等で トレンドチェックで、その後の上値余地が大きいか否かを測定します。
商いは踏み出し大事 とは本間宗久の言葉ですが、株は銘柄選択が全てです。
急騰株を急騰開始の直前、初期波動で買えば勝ちは確定します。


以下の自動検索結果をご覧下さい

 2017年8月9日引け時点の検索銘柄
  上記の五銘柄は日足による検索でしたが、これらを週足・月足トレンド条件で絞り込み の結果が6208石川製作所でした。さらに山中罫線狽ナも特A買いサイン示現していた ため、9/1のサイト工事でも取り上げ、その後株価は二倍近い上げとなりました。

★以下は今年年末12月末までの価格です
 申込み後は、来年2018年12月末まで無料レポートとサイトページでの
 検索銘柄・選定銘柄・スィングトレード売買指示の無料フォローあり。
 前編のみの申込みも受け付けますが、後編のみの申込みはできません。

山中式急騰株48時間トレードマニュアル    

 前編
 急騰株の自動検索検索条件
 週足・月足による絞り込み法
 山中式天底方程式による見送り年数算定法    前編 18万円

 後編    15分足・30分足による48時間トレード
 最も値幅取りできるポイントで仕掛け最大利確と最小損切
 最小で15分か30分で手仕舞い損切・値幅取りは一日〜二日
 FX225先物への応用テクニック            後編  9万円   

山中罫線矧本編・マザーズ急騰株投資法        27万円


具体的なロジックと直近の絞り込み銘柄、売買成績は有料資料をご請求下さい

最近の矧博ョチャートの例 2017年9月1日

北朝鮮のミサイル発射で今年は再三急騰した6208石川製作所のサイン例です

 
注意 同社は需給指数から適格銘柄ではありませんが、昨年11月にA買いサイン示現、
    その後上昇トレンド、四月は急騰、さらに七月にも↑買いサイン示現し上昇。


 つまり、動意づいた時点で遡って週足で買いサイン示現しているか否かで短期買いできるかの判断が簡単にできます。これがノウハウの価値です。 株式相場で資産形成した人達に共通点があります。それは、自分自身で銘柄を選択する、また売り買いを判断できる基準を持つこと、そして資金管理です。決して他人任せではありません。

 つまり、、、、お勧めしないのは、掲示板の情報に振り回されること、当たり屋の銘柄情報を探すことです。他人任せではなく、ご自身で納得できるノウハウを開発するか、修得することです。
弊社は派手な宣伝も、投資顧問の比較サイトに高額の料金を払って『優良認定』をいただくことも一切しておりません。また、案内資料も無料ではなく、有料で郵送しています。 誰彼構わず、ノウハウを流布することを避けてきました。
 このようなスタンスで17年間が過ぎました。

 真剣に真面目に相場に取り組む個人投資家の方は一度有料資料をご請求下さい→



2017年8月3日
以下は有料資料・マニュアルに関する感想です。
『資料が有料、おまけにレターパックで郵送というのは貴社だけですが、資料の内容は巷間の株本百冊以上の価値あり。』
『山中罫線矧博ョのチャートは、見事です。東芝もタカタも底値買い〜利確成功』
『山中罫線狽Q25の中立ゾーン(隠し絵)の発想は、先物トレードーにとって一生の知的財産です。レンジ相場での日足スィングトレードで高値掴みと安値売り叩きを繰り返すという悪い癖を脱却できました。六月のMSQ〜のレンジ相場を見事に予測しています。』  

 個人投資家の皆さん
投資家にとって、トレードは一生続きます。
ご自身で検証して納得できるノウハウの価値を知って下さい。
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2017年7月3日
●山中罫線狽フ株個別銘柄適用例
株地獄に落ちるババを避けるために今回は7312タカタの例です。山中罫線狽ヘ底打ち↑と売り転換を見事にサインで教えてくれました。
東芝でも説明しましたが、買いサイン後に買い〜順次利確して二倍高では全て手仕舞い、その後の売り転換↓の後は手出し無用。可能ならば空売りです。  
つまり倒産リスクのある問題企業の株でも利確できるわけです。  
理由は、チャートに投資家の心理が反映されているためです。  
特に事情通が先回りして買い仕込むなら買いサイン、売り逃げなら売りサインが示現します。
 
次に、、、
急騰株 特に新興市場のS高銘柄の判別例 
新興市場のS高 特に連続S高銘柄はとても手が出せないものです。
しかし、その時点で、山中罫線狽ナ過去に大底形成したことが確認できれば、 連続S高銘柄でも買えます。

3810 サイステップ
  ↑で数年来の底打ち買いサイン示現〜連続S高↑S その後も九倍高!  

2351ASJ
  動意づいた週に買いサイン示現↑ これは絶好の買いチャンスでした。 

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その理由は、資料をご覧になれば納得されるはずです。


2017年6月1日
損切不要の株式トレード法それが山中罫線狽ナす
 多くの投資家が株式売買で迷うのは、個別銘柄リスクと株式市場リスクを考えるためです。それは銘柄選択の段階で確たる根拠がないためです。本当に年単位での大底確認銘柄ならば、全体相場が大天井の年に買っても損切無用、塩漬けにもなりません。
具体的には、あのバブルの1989年 2000年のネットバブル、2007年の天井の年に買い検索した銘柄でも利確できました。  


 誰でも、株を買うと変わります。理性も正常な判断力も失います。
単なるシミレーションなら、利確も損切も簡単です。ところが、自身の資金を市場に投入すると、つまり日々の損益が理性を奪い、もう一つの人格が現れます。 儲けたいという貪欲と評価損〜損失に対する恐怖心の塊になります。
 巷間の株本では、損切は重要と書かれていますが、損切を強調するのは下手な証拠です。
あの江戸時代の本間宗久が『商いは踏み出し大事』と言われたように、最初の段階、つまり買う銘柄の選択で勝負は決まります。
数年来の底値の銘柄を買い、三割五割二倍高と順次利確していく、さらに利確の度に新規の底打ち銘柄に乗り換えていけば、思考判断ストレス不要で利益を重ねていけます。
決して新高値銘柄やS高銘柄に飛び乗りするような、『空中戦』は勧めません。
空中戦を好む投資家は最後は撃墜されるものです。
静かに買い仕込み〜絶頂の中では利確して去ることです。
 

 さらに、、、
株歴の長い投資家には、現物株を買い〜持続し、全体相場の暴落リスクに対して225先物による売りヘッジで利益をあげる、機関投資家のテクニックを真似ることを勧めます。
先物は本来リスクヘッジ つまり保険のために開発されたものです。
本来の用途に沿う活用法が最も簡単です。  

 以下五月以前のお知らせの通り、、40年近い相場研究の成果として、大口投資家・マニアや生活プロ向け各種投資マニュアルも開発してきました。

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2003年12月 2002年11月 2002年4月 2001年12月
驚異の超短期売買山中式急騰銘柄投資法 素人でも面白いほど儲かる山中式株価方程式 情報・材料一切不要儲かる山中式周期投資法 上がる株・下がる株が30分でわかる山中式数理投資法
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